なんやろかこの懐かしい感じは
せやな
この内容ならローテ入りあるかもしれんな
やっぱ甲子園効果かな?
だらしないな村上は遥人いなけりゃ最下位だからね
大竹は逆にコツンコツンあてられてやられたな
ケンは?(´;ω;`)
若者がよーやっとる
打線も生き返れ!!
2回で負け試合やけどガス抜きできそうやな
球威もコントロールも
ドリスとかが面倒見れるのもあるかな
また延長しようぜ
明日は休みや!
スピードのない素材も増えとるからな
高1 186 58キロ
高2 188 62キロ
高3 188 69キロ
プロ1年目 188 71キロ
プロ2年目 188 75キロ
そもそもスライドのスライドがあかんのやけどもな…
たまじよ
こんなん風船終わったら帰るやん
ついに広島に借りた勝ち星返済始めたのか大竹w
カードに大竹いると他が手薄になるよな
正直それだけでも価値あると思う
【確信】阪神・津田淳哉の9回3人斬り!コレはマジで勝ちパ抜擢確定だわ…
昨日の試合結果を見て、正直「鳥肌が立った」ファンも多いのではないでしょうか。
6月10日以来となるマウンドで、津田淳哉が見せた圧巻の投球。
「いつでもいける準備はしていた」
その言葉通り、ブランクを感じさせないどころか、さらに凄みを増して帰ってきました。
なぜ、津田はこれほどまでに冷静だったのか?そして、なぜ今の阪神にとって彼が「勝ちパターン」に不可欠な存在なのか。その理由を深掘りします。
【甲子園詳報】9回のマウンド、津田が相手上位打線を「無力化」
広島戦の最終回、5点ビハインドという決して楽ではない状況での登板。しかし、その投球は圧巻の一言でした。
・打者のタイミングを全く合わせさせないストレートのキレ
・低めに集める制球力
・「いつも通り」と語る精神的な安定感
かつてのような「力任せ」な印象は消え、打者をまるで手玉に取っているかのような余裕すら感じさせました。
津田淳哉のここがヤバい!進化した3つのポイント
1. 「準備」の質が変わった
登板間隔が空いても、ベンチの空気を読み、常にブルペンで「いつ呼ばれてもいい」状態を作っていたプロの意識。これが最大の勝因でしょう。
2. マウンドでの落ち着き
「いつも通り」という言葉は、裏を返せば「甲子園のプレッシャーを味方にできている」ということ。強心臓っぷりが板についてきました。
3. 藤川監督も唸る「勝ちパ」のピースへ
今の阪神投手陣の課題であった「7・8・9回」の継投。津田がこの安定感を見せ続けるなら、間違いなくローテーション(勝ちパ)の一角に食い込んできます。
読者のみなさんへ:管理人の熱いまとめ
なんじゃこれ!?マジでエグい…!
正直、今の津田なら甲子園の歓声も味方にして、どんな強打者相手でも「絶対にゼロで帰ってくる」という安心感がありますよね。
個人的には、このまま経験を積ませて、シーズン終盤の勝負どころで「守護神」の重責を担ってほしいとさえ思っています。今回の3人斬りは、その「覚悟」の始まりに過ぎないはずです!
【議論】今の津田の適性は「7回の男」ですか?それとも「守護神」へのステップアップ?
正直、今の投球内容なら8回・9回を任せても面白いレベルですよね…。
皆さんは、今の津田淳哉にどんな役割を期待しますか?「まずは7回で信頼を勝ち取るべき」か「もう守護神候補として育てるべき」か、ぜひコメント欄で皆さんの熱い意見を聞かせてください!









