同じバッターじゃないのに関係あるのか?
岩崎が抑えることに不満なやつ多いなw
阪神ファン以外多すぎwww
今年は阪神にめちゃめちゃ弱い
多分1割切るか切らないかまでいっとる
岩崎あかんやんここから下位打線で助かったわ
巨が勘違いして強奪するかな?
ブルペンに居るだけでめっちゃ頼りになってそう
【悲報】村上頌樹、7安打…!?絶体舵絶を救った誠志郎の一言がガチで凄すぎる件
昨日の甲子園、村上頌樹のピッチングを見て「ヒヤヒヤした」という虎党は多いはず。本来の快刀乱麻とは程遠い、7安打という数字。しかし、結果は6回零封。
「なんじゃこれ!?」と目を疑いたくなるような苦しい内容を、なぜ村上は“ゼロ”に抑え込めたのか。そこには、バッテリーにしか分からない“絆”がありました。
【試合詳報】7安打を浴びても本塁は踏ませない“エースの意地”
7月12日、ヤクルト戦。村上のマウンドは、まさに綱渡りでした。
・初回:連打と四球でいきなり1死満塁の危機
・5回以外:毎回走者を背負う苦しい展開
・結果:6回投げて失点0、球数104球
数字だけ見れば「大ピンチの連続」。それでも村上が本塁だけは踏ませなかったのは、今の阪神の象徴とも言える「粘りの体現」でした。
試合の振り返り:なぜ「崩れなかった」のか?
試合後の村上のコメントに、その答えが隠されていました。
「あんまり良くないテンポの中、野手のみんなと誠志郎さんがうまく切り抜けてくれた」
この一言に尽きます。決して完璧な出来ではなかった。しかし、だからこそ際立ったのがバッテリーの呼吸です。ピンチのたびにマウンドへ向かった坂本誠志郎の言葉、そして野手の守備。村上がエースとして「意地」を見せた裏には、チーム全体で守り抜くという強い意志がありました。
村上頌樹のここがヤバい!凄みの3ポイント
1. 驚異のQS率93.8%
登板16試合中15試合でQS達成。これは「村上が投げれば試合は壊れない」という圧倒的な安心感の証明。リーグトップの数字が語る安定感は異常です。
2. 防御率1点台への再突入
防御率1.98。一度調子を落としても、すぐに1点台へ戻してくる修正能力。これがエースの条件と言わずして何と言いましょうか。
3. 「勝てない時」の我慢強さ
白星こそつきませんでしたが、防御率を良化させ、チームの敗戦を防いだ。「また1週間しっかり修正したい」と語る姿勢に、慢心は一切ありません。
読者のみなさんへ:管理人の熱いまとめ
いやー、昨日の村上は本当に「エースの意地」を見せつけられましたね…。7安打も浴びてゼロに抑えるなんて、正直見ていて心臓が持ちませんわ(笑)。
誠志郎さんとのあのアイコンタクト…あそこで村上が我に返る瞬間、いつも痺れます。今の村上なら、多少調子が悪くても甲子園のファンは「なんとかなる」と確信できる。それって凄いことですよね。次は勝ち星もついてくるはず!期待しかないわ!
編集後記
防御率1点台に再び戻した村上頌樹。藤川球児監督も、この「粘れるエース」の存在には全幅の信頼を寄せているはずです。これから夏場の厳しい戦いが続きますが、村上のこのタフさこそが、今季の阪神を優勝へ導く鍵になる…そう確信した夜でした。
【議論】この粘りは「進化」ですか?それとも「エースの貫禄」ですか?
絶好調じゃない日に、これだけゲームをまとめられるようになったのは明らかに昨季とは違う“凄み”を感じませんか?皆さんは今の村上のピッチング、どう感じましたか?ぜひコメント欄で教えてください!
阪神・村上頌樹 エースの意地!7安打浴びるも6回零封「野手のみんなと誠志郎さんが…」
◇セ・リーグ 阪神3―0ヤクルト(2026年7月12日 甲子園) 本来の調子ではなくとも、エースとしての意地を見せた104球だった。阪神・村上は…







