阪神タイガースのドラフト5位、能登嵩都投手が沖縄・宜野座でのキャンプや合同自主トレにおいて、2度目のブルペン入りを行いました。今回のセッションにおける最大のトピックは、**「初めて捕手を座らせて20球を投じた」**ことです。
社会人出身の24歳という即戦力が期待される立ち位置において、このステップは単なる練習以上の意味を持ちます。報道では、能登投手の代名詞でもある**「縦に大きく変化するカーブ」**を解禁した点、そして立ち投げ時に見られた「球の浮き」を修正し、低めに集める意識が徹底されていた点が強調されました。
捕手からは「力まずに投げること」への助言があり、本人もプロのスピード感に合わせつつ、自身の持ち味をどう表現するかを模索しています。社会人時代に培ったマウンド度胸と、プロの舞台で磨かれる技術が融合し始める「第一歩」として、非常に順調な仕上がりを見せています。
| 阪神D5位・能登、2度目のブルペン入り 初めて捕手を座らせて20球 …阪神D5位・能登(オイシックス)が19日、2度目のブルペンに入り、初めて捕手を座らせて20球を投じた。「立ち投げするときよりも(上に)ふける球が多くならな… (出典:サンケイスポーツ) |
1. 「即戦力」としての完成度の高さ
オイシックス新潟でイースタン・リーグ投手4冠を獲得した実績は伊達じゃないですね。
24歳という新人最年長で「プロの打者との対戦経験」がすでにあるからか、初めて捕手を座らせた段階でも「まずまず」と落ち着いて自己分析できている点に、ベテランのような頼もしさを感じます。
2. 武器である「大きなカーブ」の解禁
能登投手の代名詞とも言える、縦に大きく割れるカーブをさっそく披露したのが熱いですね!
阪神のブルペン陣は速球派が多いですが、あのブレーキの効いたカーブは今の1軍でもアクセントとしてかなり有効なはず。「まとまりがいい」と本人も手応えを感じているようで、春季キャンプがさらに楽しみになりました。
3. 「心の脱力」というメンタルの強さ
ブルペン捕手からの助言をすぐに取り入れ、「力みすぎない」「心の脱力」を意識している姿勢が素晴らしいです。
新人だとどうしてもアピールしたくて力みがちですが、自分の状態を冷静に見極め、故障に配慮しながら調整を進めるスタイルは、1シーズンを戦い抜く上で大きな武器になると思います。
一言感想:
「中継ぎも先発も経験している」という本人の言葉通り、どこに置いても仕事をしてくれそうな安心感がありますね。派手な球速以上に、この「実戦派」のオーラが今のタイガースに新しい風を吹かせてくれそうです!
大山のパターンで
そんで先ずは外野起用のテルパターン
ドラ1を6人並べたい
普通に小田もよさそうやけど
さっそく6本が取り憑いてるからハズレになりそう
3位でまた野手って感じかな
期待値は森下以上や
森下はいうて外れ1位候補レベル
あっ!て顔やなw
雰囲気は大山っぽいけど
それではスターになれない
大川Jも1位とは思わなんだが父親格闘家母親バレー選手アスリート一家でワイが常総学院の時から押しとる投手や間違いないw
当てたら格好良かった
悲しいけど結果が全てやな
小田ハズレ
だったら誰に行ってたんだろ
ドラフト選手全然知らんが立石は名前聞いた事あるからええ選手なんか!?
ま、誰でもウエルカムなんやけどな
ハッ!?って顔しとるw
この辺は準備万端
伝統守ってほしい



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